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ホンダビートとプラスチックリペア

  • 2021年3月28日
  • 2021年4月9日
  • 旧車
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あのころはそんなに

今から30年前ってつい最近のように感じるのは歳をとったせい

なのかもしれませんが、つい最近だった30年前の車は発売当初クラシックカーにはならない気がしていた。

60年代生まれの自分にとっては90年代はオンタイムでちょうど20代前半のころで、

その頃は槍の車はそれなりに旬といえば旬なのだが、旧車好きの私にとっては全くと言ってよいほど魅力を感じない新しい車でしかなかったのでした。

90年代に乗りたかった車は70年代に作られたキャブレター搭載車で、そのころにはない外装をもった個性的な車ばかりで、当時はまだ100万円程度で手に入るものが多く存在していました。

トヨタS800は120万円程度、フェアレディーSRも程度によっては200万円以下の価格で売られていました。ハコスカの4ドアは80万円程度で手に入るそんな時代に、新車の200万円超えの車には全く興味がわかないものでした。

90年代から早くも30年たった2021年は90年代に生産された車たちはすでにクラシックの領域に入っており、米国の25年縛りもなくなり、車種によっては価格が高騰する

物が多く見受けられます。

それまでは見向きもされなかった車種でもかなりお高めの金額設定になっている物が散見される、異常ともいえる価格設定が普通になっています。

こんな価格でこの程度の車が手に入る

結構魅力的な車種ではないでしょうか?

https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/16/700072025630210319001.html

十分ねらい目だ思いませんか。。?

当時魅力を感じなかった車種で、今なら少し乗りたいかな。。なんて思う車種がいくつかあって、本日はそんな車種と気になったレストアグッズについてお話ししたいと思います。

私が興味を持った車種として、ホンダのビートを上げたいと思います。ホンダとしても国産車としても久々のRR駆動車と軽ながらフルオープンにすることができる、唯一無二の車種です。金額もそこそこで選ぶだけのタマ数もあり、程度が良いものを選べばそれなりの時間でレストレーションが可能なところが魅力でもあります。

この時代の車も鉄を使っているものは、レストアにおいては錆との戦いを余儀なくされるのは間違いないのですが、70年代、80年代の車種よりも樹脂パーツを使っていることが多いので、比べると若干ですが外装系パーツに関しては加工がしやすいかもしれません。

プラスチックのパーツの割れは基本的には溶かして付ける、だったり接着して付けるなどの方法を使いますが、最近のツールでは熱した針金をプラスチックの割れたところに溶かし入れていく手法が取られたりします。

この方法だと表面を溶着するのではないので、針金を媒体にはするものの樹脂の割れに対して直接アプローチすることができます。

そのため接着強度が通常の表面溶着よりも高くできるため再度割れが起きにくいというメリットがあります。

針金を入れた後表面を整えればそれなりの仕上がりになるので、接着や表面の溶着処理よりも強度が担保された修理が可能なんです。

そんなツールも今やネットで簡単に手に入れることができるので、あちこち探し回ったり、買いに行ったりする時間も節約できるのがよいですね。。

30年前では専門雑誌を探したり、専門店を探したり、購入までに数日かかるのは当たり前の時代でした。現代では思い立ったらネット検索して、アマゾンやその他のショップで簡単に購入することができる、レストアにとっても画期的な時代と言えるのではないでしょうか?

根本を接着した後に表面リペアするのも見栄えを考えると有効かもしれません。

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30年前の車はまだクラシックと呼ぶには微妙な気もしますが、すでにこれだけ年数が経っているともはや立派なクラシックといえると思います。

最近ではメーカーがレストアする90年代の車種も存在するので、90年代初期の車はクラシックですね。

選ぶことができるこのタイミングで手にするのも、選択肢の一つかもしれません。

本日はクラシックカー、選ぶならホンダビートとプラスチック補修工具プラスチックリペア(針金埋め込みタイプ)のお話でした。

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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