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昭和の激レア車! 見かけたら即買いなこの一台!

  • 2020年3月20日
  • 2020年3月23日
  • 旧車
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あったら買いなマイナー車

子供のころのこんなクルマ

旧車も人気のあるものと
あまり見かけないものがあり、

見かけないけれど恰好のよいクルマや
仕組み自体現在では見かけないものと

いろいろありますよね。

本日は独断と偏見で超マイナー車
特に中古車屋さんにあったら、
買いだと思うレアなクルマをご紹介します。

子供のころには普通に走ってはいたが、
最近はほとんど見かけなくなったなぁ
なんてクルマありますよね。

古いクルマって割とそんなのが多いんです
けど。。

その中でも本当にレアなもの
特に排ガス規制後なので旧車というと
旧車ではあるのですが、
迷車的な立ち位置のクルマです。

排ガス規制のころって各社スポーツカー
をあきらめたり、新車も発表しづらかったり
そんな中無理やりデビューしたクルマで、

三菱ランサーセレステ

1975年~1982年まで
マイナーチェンジを繰り返していくんですが、
特に初期、中期モデル
丸いライトに逆L字のテールレンズ

デザインが見たことない
へんてこりんだけど見た目クセになる
カッコよさ

エンジンも1400ccと1600ccで
そんなに大して早くもなく、排ガス規制で
何か骨を抜かれたようなものですが、

見た目がどのクルマにも似ていない
個性がさく裂した格好良いクルマ
だと思いませんか?

本当に見かけませんね。
ハコスカフェアレディーZはたまに
見かけますが、
不人気車種だったこともあり、
見かけません。

もし見かけたらお買い得です。

ギャランラムダ

このクルマもこどもの頃よく走っていました
ギャランは3兄弟で
シグマ
ラムダ
ランサー

の3車種でした。

シグマとランサーは4ドアでしたが、
ラムダだけ2ドアのハードトップ
近所の怖いお兄さんが乗っていた
記憶があります。

外装もさることながら
内装、特にハンドルに特徴のあるクルマ
でしたね。

このクルマも排ガス規制後のクルマなので、
見てくれは恰好よいのですが、
エンジンが割と微妙だったりします。

両方とも外装重視のマイナーなクルマですが、
これも中古車屋さんにあったら、
お買い得です。
これから値段が上がる可能性がありますね。

超レアな空冷エンジン

スバル360やR2は空冷エンジンで有名ですが、
乗用車でも空冷エンジンのレアなクルマが
あったのをご存知でしょうか?

激レア車です。

ホンダ1300

聞いたこともないかもしれませんが、
画像を見ると
あぁー見たことある!

的なマイナー車です。

エンジンが超マニアックなんです。
まず、エンジン自体がオールアルミ製 
(1,298 cc4気筒のSOHC)
これもマニアックですが、

さらに8バルブクロスフローで、
シングル
キャブレター仕様で100 PS/7,200 rpm
4連MTキャブレター仕様は115 PS/7,500 rpmを発揮
したそうです。

この出力は当時の1.3 L級エンジンとしては極めて
優秀であり、1.8 – 2.0L 並みだったらしいです。

ホンダらしいマニアックな
エンジンだと思いませんか?

このクルマエンジンがアルミ製であったため
当時スクラップ価格が高かったので、
こぞってスクラップにされてしまった
らしいのです。

そのため現存するクルマはほとんどない
そうです。

これもあったら激レアなためお買い得
だと思います。

どうですか?
そういえば子供のころ見たな
ってクルマですよね。

今では貴重な工業製品です。
旧車自体が珍しいものですが、
その中でもさらに珍しいクルマたち
のご紹介でした。

あったら買いですよ!

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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