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旧車 軽自動車

  • 2019年5月11日
  • 旧車
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旧車 軽自動車

旧車っていわれて思い浮かぶ
車種って、どうしても普通自動車

が思い浮かんでしまいますよね。

確かにそうなんですけど。。

本日は軽自動車について
お話しさせていただきますね。

1960年代は自動車産業

急成長した時代ですね。

中でもスバルが発売したスバル360
画期的な構造と低価格を実現し

大ヒット商品となったんですね。

ドアが普通のクルマと違って
逆開きなのが印象的なクルマですね。

形も丸っこくて、今見ても斬新な
形をしていますね。

エンジンは後ろで駆動も後ろの
RRと言われるスタイルでしたね。

このクルマは1958年から1970年まで
販売されていたんですね。

後継車種のR-2は形は少し変わりましたが、
RRスタイルを継承したおもしろいクルマ
になっていますね。

リアのこの角度から見た図が
このクルマらしいですね。

 

30psと非力なクルマですが、

『SS』と称されるスポーツモデル
も発売されていて、そのモデルは36ps

パワーウエイトレシオはリッター
100という当時は結構立派な数字でした。

当時の軽自動車を作っていたのは、
マツダとホンダで、

キャロルは水冷4気筒で
エンジンが重く、

思ったほど販売台数は
伸びなかったようですね。

N360はレイアウトはFFで
出力は31psで、空冷エンジン
だったんですね。

ホンダはバイクのメーカーでも
あるので何か納得できますね。

当時のクルマメーカーは
(ホンダは別ですが)
飛行機を作っていた会社の
エンジニアたちが

つくりだしたものが多く、
空冷を採用していたようですね。

このN360はモデルチェンジを
繰り返して、1967年~70年代初頭まで、
累計65万台を売り上げた
凄いクルマなんですよ。

時期は少し変わりますが、

1971年にスズキから発売された
フロンテは水冷3気筒エンジンに

3連キャブが装着され
ボンネットとフロントフェンダー
FRPで作られ軽量化されていました。

360ccに37psのエンジンを搭載し、
重量は480kgと当時の軽自動車の

中では群を抜いていました。

この時代の軽自動車には
まだ面白い車が結構ありますよ。

ホンダのステップバンもそんなクルマ
の一つです。

ホンダライフの派生のワゴンで、
水冷エンジンをフロントに搭載し、

室内は広く、現在の軽自動車と
比較しても遜色ない広さです。

360cc30psで若干非力ではありますが、
おとな4人も乗れて、荷物も積める

必要にして十分な広さも
兼ね備えていますよ。

 

軽自動車のトールワゴンの

草分け的存在です。

 

のちのステップワゴンに

つながっていくクルマです。

 

コックピットにテーブルがあり、

中で伝票など書けるので、

 

 

当時の営業車としては

重宝されていたみたいですよ。

1972年から74年までの短い期間の
販売だったので、

存在台数は多くないと思いますが、
今でも十分通用する車だと思いますよ。

軽自動車の旧車はまだ価格が安く、

探せばおもしろいクルマが多く
存在しますよ。

100万円以下で手に入るものも多く、
これから旧車を購入しようと

している方は選択肢のひとつ
としてもいいかもしれませんよ。

 

 

最近は旧車が本当に

高くなりました。。

昔から旧車や古いものが好きで

レストアや部品に関する

役立ちそうな情報を調べて

記事として連載しています。

興味のある方はぜひごらんください。

また、旧車の部品にも興味があり、

珍しい部品を売っているお店や

サイトをメモしてきました。

探しても見つからない部品や

珍しい部品の情報を

一人で知っていても

もったいないので、

必要な方に無料で共有したいと思っています。

時間と手間がかからないように

メモを一覧にしました!

参考にしていただければと思います。

特に料金はかかりません。

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